華のある暮らしトークショー in 高島屋 Talk Show in Takashimaya
昨日、JR高島屋で、『華の有る暮らしスペシャルトークショー』で
幅 允孝(はば よしたか)さんとフードコーディネーターの飯島奈美(いいじま なみ)さんのトークを聞いた。トークの内容は、華とそれぞれがコーディネートをしている本とフードについての話で、なかなか面白かった。私はこの間まで学校でも英語を教えていたから、教育以外の分野の話を聞くのは、斬新な感じがしてよかったと思う。お二人とも楽しんで仕事をしているのがよくわかったし、仕事をするとは、辛いことではなくて、 むしろ、楽しいこと、楽しんでもいいんだねって、自分自身で確信することができた。昨日のトーク、本当に行ってよかったです。幅さんの言葉、印象に残りました。 「無理して本を読まなくてもいい:と言う部分。 You don't have to force yourself to read books. 読書は、食事と同じような感覚があるとおっしゃっていました。その日の気分で食べたいものを食べる・・・。 読書も同じで、『これを絶対に読まなくては行けない」じゃなくて、 その日の気分に合わせて、「今日は疲れたから、これを読もう」とか。。。
Reading is just like eating. You can eat what you eat, you can read what you can read.
For example, when you get tired, you feel like reading not serious books such as comedies or comics.
You don't have to read lots of books but you should focus on a few books.
Maybe it might be better to read a few books over and over again after several years.
Because you could have different feelings for each time.
読書は、人生に対する答え探しではなくて、 筆者との出会い、その筆者の考えとか思ったことに近づいていける手段。。。
Reading is kind of bridge between writes and you. You can learn writer's minds reading his or her own words.
読書をして、何か結果がすぐに出るものではなくて、 読書は積み重ね。少しずつ積み重ねていくとこで、歩んでいく人生を作り上げていく。。。
You might not find answers instantly, but when you keep reading, you will find your life, how to live your life.
だから、少しでもいいから、毎日、読書はしたいと思う。 今日は、天気もよく、いい日だった。さあ、寝る前に何を読もうかな。 寝る前の楽しいひと時である。
http://www.jr-takashimaya.co.jp/campaign/
幅 允孝(はば よしたか)さんとフードコーディネーターの飯島奈美(いいじま なみ)さんのトークを聞いた。トークの内容は、華とそれぞれがコーディネートをしている本とフードについての話で、なかなか面白かった。私はこの間まで学校でも英語を教えていたから、教育以外の分野の話を聞くのは、斬新な感じがしてよかったと思う。お二人とも楽しんで仕事をしているのがよくわかったし、仕事をするとは、辛いことではなくて、 むしろ、楽しいこと、楽しんでもいいんだねって、自分自身で確信することができた。昨日のトーク、本当に行ってよかったです。幅さんの言葉、印象に残りました。 「無理して本を読まなくてもいい:と言う部分。 You don't have to force yourself to read books. 読書は、食事と同じような感覚があるとおっしゃっていました。その日の気分で食べたいものを食べる・・・。 読書も同じで、『これを絶対に読まなくては行けない」じゃなくて、 その日の気分に合わせて、「今日は疲れたから、これを読もう」とか。。。
Reading is just like eating. You can eat what you eat, you can read what you can read.
For example, when you get tired, you feel like reading not serious books such as comedies or comics.
You don't have to read lots of books but you should focus on a few books.
Maybe it might be better to read a few books over and over again after several years.
Because you could have different feelings for each time.
読書は、人生に対する答え探しではなくて、 筆者との出会い、その筆者の考えとか思ったことに近づいていける手段。。。
Reading is kind of bridge between writes and you. You can learn writer's minds reading his or her own words.
読書をして、何か結果がすぐに出るものではなくて、 読書は積み重ね。少しずつ積み重ねていくとこで、歩んでいく人生を作り上げていく。。。
You might not find answers instantly, but when you keep reading, you will find your life, how to live your life.
だから、少しでもいいから、毎日、読書はしたいと思う。 今日は、天気もよく、いい日だった。さあ、寝る前に何を読もうかな。 寝る前の楽しいひと時である。
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