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Anger 怒

I am very angry with him.  Before being a prime minister, as a human being, I do not think he is worth being associated with politics.  The way of his speaking and attitude in public, during assemblies in the parliament, I couldn't believe in my eyes. He abruplty said, ' Hayaku shiroyo(はやくしろよ) ' to one of the opposition party's MPs without taking her question seriously. It means, if I translate his words considering the situation, he grumbled, " Don't dillydally. It's so frustrating ... " As if I could have heard, "Hey, C'mon, I don't wanna hear this noisy f*ckn' lady's question..."  He apologised to the MPs or in public later. However, it is too late. The fact cannot be eliminated.  Not only that, he totally ignores even MPs questions. Only he repeated saying, " I'll explain later. " However, nobody has heard his answer yet. Can't believe that! He is a prime minister, not a just ordinary oyaji...

9/22 Onaga takes base argument to U.N. human rights panel

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Onaga takes base argument to U.N. human rights panel the Governor in Okinawa Onaga made a speech in U. N. human right panel. 

ある投稿へのコメントの反応がすごい・・・。

ある大衆ウエブサイト(ゴシップに近いような)に、例のSEALDsの記事が載ったそうだ。 記事のもとをたどると、Wall Street Journalのウエブバージョン、しかもアジアバージョンらしい。 そして、それをリンクしたのが、先の大衆ウエブサイトである。 で、Facebookの9条の会で、問題となり、炎上し続けているのが、その記事を読んだ海外の人々の反応だ。 反戦主義者の目からすると、海外の反応は思ったほどよいものではなく、批判の声が多い。結構、めちゃくちゃ書かれているのもあったりする。 で、私は殆どコメントをしないけれど、あの会にいる人たちが、その海外からの反応に怒りで頭が一杯になり、なりすぎて、大切な事を忘れてしまいそうな気がし、コメントした。それが意外と 凄く反応があって、ただのコメントなのに、「いいね」が一杯。これは嬉しい事だけれど、そのまたコメントは、いつの間にか、話が別の方向へ言ってしまったりしている事もあって、何とも言えない。でも、誰かが自分の文章から、これだけ多くが反応してくれた事に驚いている。 そこで、そのコメントをここに紹介します。 「海外の一般大衆からの反応は気にしない方がいいです。私もカナダに住むカナダ人から欧米での反応は「安倍首相は正しいことをしただけだ」と言っています。でも、これはあくまでも一般大衆からのものです。欧米でも学識或る人たちは、反戦ですよ、もちろん。でも、それが思いっきり言えないっていう現実もあるようです。自分は反戦だけど、それをブログにそんな事書いたら、仕事を失ってしまうという意見も聞いた事あります。でも、日本は70年間も戦争をせずにやってこられた、つまり、他の国とは全く違う、素晴らしい国なのです。そう言う点においても、海外の一般大衆とは、考え方が違うのかもしれません。海外の反応は、知っておいた方がいいけれど、それはそれとして、絶対にこの法制を廃案にする、その運動を続ける、それが大切だと思います。」 このコメントの英文、翻訳して、あとからアップします。I'll translate this into English later. Please wait for a moment. 

Good Mornin' Online English Lessons

An English lesson which I have organized for 2 years, this morning, only my mother attended, other members could not make it due to their business. In a small typical 70s Japanese residence, however it is used for some classes such as English lessons, craft art classes or calligraphy classes. Every 2 weeks, on Sunday morning, my mother and friends come to the class to take an English lesson. Our teacher Linda, who lives in Ottawa, Canada, teaches English to her students through Skype. One of the students once said, “It is very exciting to have direct chatting with someone in overseas.” The students enjoy taking her classes. My mother, who turned 82 years old in this April, has a lot of enthusiasm about learning English. A week before the class, Linda emailed me with an article we use for the class. Printing it out, I hand it to my mother and other students waiting for it with curiosity. Today’s topic was about “Terry Forx’s Marathon of Hope commemorated in N.B. corn maze” in whic...

ライティングコース修了!

今、嬉しいことがあった。ライティング教室の先生からお褒めの言葉を頂いた。今回は校正をお願いせず、自力でそのまま宿題を提出したから。特に英文法の上達を褒められたのは、嬉しい。 Article Writingのコース。学校はニューヨークにある。でも、私は日本にいる。そう、オンラインで受けていた。フィーチャー記事(これは人間模様を点ったニュース記事)の書き方を学び、実際に取材して書いてみた。 正直言うと、ニュース記事すら読むのがやっとで、課題の中にはニューヨーク・タイムズやウォールストリートジャーナルを読んで、意見しなくてはならなかった。中には、プロが書いた記事にも関わらず、私たちがそれを修正して書き起こすという宿題まで出て、かなり大変だった。 でも、ニュース記事が読めるようになって、まだまだ下手だけど、記事を書いたり、楽しかった。 今回、海外でも戦争法案について記事に取り上げていた。皮肉なもんだな。こうした記事を読むためにこのコースを取っていたんじゃないって思ったけれど、BBC, New York TImes, Guradian, Wall Street Journal、とりあえず、この件に関するものは読めるようになっている自分がいた。 コースが終わり、ちょっとさみしい。でも、例の一件で書きたくなってる。学校が終わっても、書くぞ!

選挙の大切さ♫

私は、正直、昨日いや今日の安保法案(戦争法案)の可決には、がっかりさせられました。2日前、ある通信制高校で久しぶりに授業を行っていたら、ある男子生徒が、「先生、スマホ見てくれる?」って言うのです。 「だめだよ、授業中に」 「あれ、どうなったのかな?気になる」 そうか、やっぱり気になるんだよね。 「あれ、通ったら、嫌だ」 クラスはたったの4名で、受験のための英語を勉強している。 週に一度だけのクラス。 「あれ、通ったら、嫌だ」の言葉は響いた。他にも英語を教えに行っているけど、あまりというか、誰もこの話題には触れないから。 多くの人がデモに参加し、反対をして来た。これからもきっと廃案に向けて活動するだろう。でも、一番重要なのは、『選挙に行くこと』。これしかないと思う。 私は20歳からこれまで一度も選挙を欠かしたことがない。それは両親が政治に関心を持ち、「選挙は必ず行くこと」とうるさいくらい言って来たし、自分でも、「言われなくても、そうだと思っている」と言いながら、ずっと投票はし続けている。 子供には当然、選挙権などない。やっと18歳以上が投票できるようになったけれど、それ以下の歳には選挙権がない。でも、戦争が起こったら、今の小学生や中学生が戦地へかり出される可能性があるのだ。 だから、一人でも未来ある若者が戦地へ行かなくてもいいように、私たちバブル世代が楽しい時代を若いときに過ごせたようにしてあげたい! 私たちバブル世代も、政治に関心を持ち、選挙へいこう。 今回ほど、選挙の大切さを味わった瞬間はない。 だから、絶対、選挙にいこう。で、今回、この法案に反対だった人、これからどうなるんだろうと不安を抱いている人は、賛成だった議員に投票しない、それが最大の反撃。

Can't Believe in That!

Unfortunately, the legisrative bill was passed under 'fake' democracy.  Yes, I dare add the word 'democracy', which the government indicates, to "fake".  Despite our serious and true voices, such a tricky election system made it easily possible to pass the bill which is absolutely neglects human rights!  However, I believe our anger will lead us to triumphs.